995205_b071b6d4bf7083b0e49a5790ff28ebbc.jpg_srz_p_346_363_75_22_0.50_1.20_0あなたらしさを基本前提としたコンプレックス解消を提案

私あなたがどんなにコンプレックスだと感じていても、それが素晴らしい長所だと判断すれば私達はきちんとあなたに説明をして引き止めるかもしれません。それはあなたが大切だからです。確かに一般的に美容整形外科は「来るもの拒まず」の姿勢が多いことは確かです。しかし、日本人の骨格に欧米人の鼻はどうしても似合わない場合もあるのです。これらをきちんとシュミレーションしながらじっくりとカウンセリングをおこなってゆきたいと思っています。あなたの個性と希望を尊重したうえで。

体験者の声

22才コンプレックスと気が付いたのが21才のときでした。それまでは気にはなっていたのですが、特に考えていませんでした。まさか私が美容整形をすることなど思いもよりませんでした。しかし東京にでてきたときにコンプレックスの捉え方というか見方が変わってきたのを感じました。今では豊胸手術を決意できて良かったと思っています。鏡の前の自分をもう嫌いになることはありません。
20才鼻の下の大きな黒子が私のコンプレックスでした。小学生の頃から少しづつ気になりはじめて自分が明るい気持ちになれてないことを自覚したのが中学3年生のころでした。そのころから美容整形のことに興味を持ちはじめましたが美容整形をすることにためらいがありました。アイビューティさんに背中を押してもらえたと思っています。
27才鼻が上向いているのが私のコンプレックスでした。鏡をみたときにマイケルジャクソンみたいだと自分で感じることもありました。私は21才の頃に鼻プロテーゼの手術をしましたが、思うような鼻にはなりませんでした。あのとき本当にアイビューティさんに話を出来ていればもう少し考えれたと思っています。今現在私は鼻中隔延長の手術を受けて理想の鼻になりました。本当に長い間苦しんできたことがまるでなかったかのように今ではさわやかな気持ちです。ありがとうございました。
35才私が内心気にしているコンプレックスを厳しく指摘していただきました。実は指摘されたとき辛かった気持ちになったのを覚えています。しかしきちんとした事実を伝えてくれたことで美容整形を真剣に考えるきっかけとなりました。これは私にとって本当に新しいことでした。手術後の晴れやかな気持ちは清清しく、早い時期にやっておけば良かったと思っています。しかしこれも最良のタイミングだと言われ安心しました。本当にありがとございました。